クラシックバタフライ形 蝶ネクタイ(グリーン×オレンジ/ダイヤドット) | 緑 イエベ 結婚式にも!!
¥7,900
Using : ¥2,630 / 3 installments
【品名】作り結び(フック)型 蝶ネクタイ クラシック・バタフライ
【色柄】グリーン×オレンジ/ダイヤドット
【サイズ】
・蝶の部分 タテ/約7.5cm ヨコ/約10cm
・シャツの首回り寸 [約37cm-48cm]対応
※タグ折曲げると49cmまで可能 ※ベルト幅2cm
【生地】蝶の部分/ポリエステル94%,綿6%(ジャガード織,日本製)
ベルト(ブラック)/ポリエステル100%(サテン,日本製)
【縫製】日本
★蝶ネクタイ ブランド「ボウタイ スペシメンズ」の作り結び蝶ネクタイ 。「作り結び」とは、予め結び目が縫って形作られているもののことで、ワンタッチで手軽に取り外しができます。
歴史的に、「作り結びタイプ」も「手結びタイプ」と同様に、蝶ネクタイが普及し始めた19世紀後半当初から存在していました。どちらも長く共存してきましたが、現在は「作り結びタイプ」の方が多く普及しています。
★「Butterfly(バタフライ)」は「蝶」を意味しますが、「バタフライ形」は数ある「スクエアエンド形」の1つです。明治期の日本において、本来は「bow tie(蝶結びのネクタイ)」という意味の単語を、「蝶ネクタイ」と訳したことで、シンプルな蝶形(バタフライ形)だけが「蝶ネクタイ」であると印象付けられたと推測されます。
当ブランドでは欧米基準を参考にした、「スタンダード バタフライ形」があります。そして、標準より幅が広くなるにつれ、「モダン バタフライ形」、「クラシック バタフライ形」、「ワイド バタフライ形」と名付けて分類しています。
これらの流行は、時代を超えて人気のある「スタンダード バタフライ形」と「モダン バタフライ形」、20世紀初期に流行した「クラシック バタフライ形」、1970年代に普及したビッグボウとも呼ばれる「ワイド バタフライ形」といった特徴があります。
★「クラシック バタフライ形」は、「モダン・バタフライ形」より、さらに羽根が大なデザインで、当ブランドによる復刻デザインです。上品な蝶ネクタイスタイルで、フォーマルな場面はもちろん、カジュアルな着こなしをもう少しドレスアップしたい時にもご活用いただけます。
【決済方法 / 商品お届け時期 / ご返品について】
https://shop.bowtie-specimens.com/law
※当店は「BASEかんたん決済」を使用しております。
https://help.thebase.in/hc/ja/articles/115000163622-利用できる決済-支払い-方法を教えてください
*Tax included.
*Limit of 1 per order.
*Shipping fees are free on this item.

























